2023年もHONDAが開発しているPUをRB、アルファタウリが使用しているので復帰という表現は違和感があるがレギュレーションが変更になる2026年シーズン以降もアストンマーチンにPUを供給するという発表が5月24日にあった。
スポーツもそうだが世界最高のカテゴリー、リーグで日本企業、選手が活躍するのを見るのは楽しみだ。
2023年5月26日金曜日
2023年5月13日土曜日
地元のお祭り
長く住んでいる地元ではあるがこれまでお祭りに関わることは余りなかった。
コロナの流行が収まり4年ぶりの開催となった今年のお祭りに主催者側の一員として関わることになった。
神社に詰めて寄付管理のお手伝いというのが割り当てられた仕事。
朝方神主の祝詞で始まった儀式から夕刻の宮入まで、そしてその間に演じられた祭囃子までじっくり体感することができた。
隣近所の付き合いが薄れていく中、地域が一体となって開催するお祭りはこれからも風物詩として続いていってほしい。
網一色八幡神社
本宮 5月5日
2023年5月10日水曜日
遅咲きのシンビジューム
我家には花の形、色、開花時期が異なる3種類のシンビジュームがある。
この冬は寒さが厳しく最初に咲く品種は花芽が枯れてしまうものがあった。
次に咲く黄色い花の品種も例年の様な咲き具合にならなかった。
しかし最後の淡いピンクの品種は寒さにも耐えたようでこの時期綺麗に花を咲かせてくれている。
華やかさはないが花びらの模様が山野草のホトトギスに似ていて気に入っている。
次々に新品種が出回るのでオールドファションとなりかけている我家のシンビジュームであるが毎春花が咲く様にこれからも面倒をみていきたい。
この冬は寒さが厳しく最初に咲く品種は花芽が枯れてしまうものがあった。
次に咲く黄色い花の品種も例年の様な咲き具合にならなかった。
しかし最後の淡いピンクの品種は寒さにも耐えたようでこの時期綺麗に花を咲かせてくれている。
華やかさはないが花びらの模様が山野草のホトトギスに似ていて気に入っている。
次々に新品種が出回るのでオールドファションとなりかけている我家のシンビジュームであるが毎春花が咲く様にこれからも面倒をみていきたい。
2023年4月20日木曜日
花菱草
昨年育てる場所がなく少ししか種を蒔かなかった花菱草、地植えをしたものの花が咲くことはなく2株が冬を越した。
その株が気温の上昇とともに成育し何と1株に花が咲いた。
開花直前はパラソルの様な姿の花は開花すると朝方花が開き、夕方には花が閉じる。
花びらが大きく鮮やかなオレンジ色の花菱草を暫く楽しめそうだ。
その株が気温の上昇とともに成育し何と1株に花が咲いた。
開花直前はパラソルの様な姿の花は開花すると朝方花が開き、夕方には花が閉じる。
花びらが大きく鮮やかなオレンジ色の花菱草を暫く楽しめそうだ。
2023年4月14日金曜日
筍をもらった
我家でも筍はもらったことはあるが今回は友人が直々に届けてくれたということで当方が調理にチャレンジしてみた。
”チャレンジ”といってもやったのは”アク抜き”、Webを見ると色々な方法が紹介されているが米糠があったので利用することにした。
筍のアクはカレー調理のアクと異なりえぐみのことでアク抜きをしないと不味いので確実行う必要がある。
鍋に入れる形も皮付き、皮なしと色々紹介されているが短時間で済ませたいので皮なしにした。
水から茹で沸騰してから40分、串がスッと入る柔らかさになりえぐみもなし。
冷えてから薄切りにしたゆで筍に削り節をかけてわさび醤油で美味しくいただいた。
旬のもの、今しか味わえない食材だ。
”チャレンジ”といってもやったのは”アク抜き”、Webを見ると色々な方法が紹介されているが米糠があったので利用することにした。
筍のアクはカレー調理のアクと異なりえぐみのことでアク抜きをしないと不味いので確実行う必要がある。
鍋に入れる形も皮付き、皮なしと色々紹介されているが短時間で済ませたいので皮なしにした。
水から茹で沸騰してから40分、串がスッと入る柔らかさになりえぐみもなし。
冷えてから薄切りにしたゆで筍に削り節をかけてわさび醤油で美味しくいただいた。
旬のもの、今しか味わえない食材だ。
2023年4月8日土曜日
桜2023
今年の桜といってもソメイヨシノのことだが県内横浜気象台の発表では平年より開花は10日も早かったとのこと。
花が咲いている時に風雨の強い日がなく楽しめる期間が長かった様にも思えた。
恒例の定番スポット写真撮影は3月29日の小田原城址公園から順次鬼柳排水路沿い、連歌橋、酒匂川右岸、小田原印刷局、4月4日の西湘SCを巡った。
コロナの不安が消えて4年ぶりの印刷局観桜会が開催されたこともあり2023年は記憶に残る桜になると思う。
花が咲いている時に風雨の強い日がなく楽しめる期間が長かった様にも思えた。
恒例の定番スポット写真撮影は3月29日の小田原城址公園から順次鬼柳排水路沿い、連歌橋、酒匂川右岸、小田原印刷局、4月4日の西湘SCを巡った。
コロナの不安が消えて4年ぶりの印刷局観桜会が開催されたこともあり2023年は記憶に残る桜になると思う。
2023年4月1日土曜日
マーガレットの挿し芽
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