昨日、小田原大橋左岸まで行ってきました。
3週間ほど前には対岸から3台のショベルカーが稼働しているのが見えましたが、河床掘削工事はほぼ終了したようで1台だけが残されていました。
河川敷施設が被害を受けた様子についは、2019年10月30日の当ブログ「河川敷グラウンドが大変なことに」でも記載しましたが、施設が長期間に渡って使えなくなるということはスポーツに親しむ機会を奪ってしまいます。
ましてや、増水した水が堤防を越えてしまうような事態は、絶対に避けなければなりません。
取水堰の下流でも掘削が行われており、こうした対策工事が行われることは安心感にもつながります。
さらに上流側まで足を伸ばしたところ、堤防一面に菜の花が綺麗に咲いていました。
一体誰が種を蒔いたのだろうとなどと思いながら帰路につきました。



3週間ほど前には対岸から3台のショベルカーが稼働しているのが見えましたが、河床掘削工事はほぼ終了したようで1台だけが残されていました。
河川敷施設が被害を受けた様子についは、2019年10月30日の当ブログ「河川敷グラウンドが大変なことに」でも記載しましたが、施設が長期間に渡って使えなくなるということはスポーツに親しむ機会を奪ってしまいます。
ましてや、増水した水が堤防を越えてしまうような事態は、絶対に避けなければなりません。
取水堰の下流でも掘削が行われており、こうした対策工事が行われることは安心感にもつながります。
さらに上流側まで足を伸ばしたところ、堤防一面に菜の花が綺麗に咲いていました。
一体誰が種を蒔いたのだろうとなどと思いながら帰路につきました。



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