新春明けの第102回箱根駅伝は青山学院大学の完全優勝で終わった。
力走する選手への応援はもちろんのことだが同じくらい目が離せないのが2012年から続くトヨタの運営伴走車。
今回はすべての車両が電動化されており、その中でも特に注目したのがセンチュリー(FCEV)とe-Palette。
SUVのセンチュリー(FCEV)は非量産車、そして初見の東京パラリンピックで運用されていたe-Palette(BEV)が昨年9月に販売が開始されていたことを初めて知りました。
眼の前を通過する車両の撮影は難しく、センチュリーは失敗、やむなく写真はWebから拝借してます。
静止物ばかりをフレームワークに気を使い撮影していることが多い昨今、忘れていた昔の経験を思い出しました。
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