トマトの実の中にいる幼虫はこれまで何回も見てきたがトマトの茎、葉と同色なので実の外にいるのを見たことはなかった。
昨日ミニトマトの芽欠きをしていた時長さ1㎝程の若齢幼虫と思われる固体を発見。
動きは俊敏でなかったので簡単に捕獲できた。
別の場所では茎に侵入されていた。
悩ましい状況になってきた。
2023年8月13日日曜日
2023年8月6日日曜日
電子天秤
先代が残した上皿天秤を使っているが困ったことに1g未満の分銅が紛失している。
当方が無くした記憶はないのだが探しても見つからなかった。
ビニール被膜の針金をカットして0.5gは作ったが作業はここでストップ。
もやもやした気持ちを持ち続けたいたが先日、当方はあまり信用しない重量計測デジタル機器のコンパクトな電子天秤を購入してしまった。
最初にしたのは上皿天秤の分銅を使っての精度確認。
結果は"何とか使えそう"。
次にしたのが上皿天秤用の1g未満の分同制作。
ビニール被膜の針金をカットして0.5g、0.3g、0.2g、0.1gの分銅代用品を制作。
精度は電子天秤で4個の合計が1.11gと微妙なところ。
今後は電子天秤の出番がほとんどとなるが上皿天秤のバックアップがあるのは安心。
もう一度紛失した分銅を探してみよう。
2023年8月4日金曜日
トマトの茎の吊り下げ
一昨日収穫数が増えると言われている茎の吊り下げをやってみた。以前もやったことはあるが例年植えている8本全てをやるのは初めて。
地表に近いところから紐を巻き付け茎を下げていく作業。
動画の解説では必ず"茎を折らないように"と注意がされる。
順調に6本までできたが7本目で細い箇所がポキっという音がして茎が裂けた。
裂けた箇所を上から紐で縛ったが枯れてしまわないかと心配している。
2日後の現在、異常は現れていない。
2023年7月23日日曜日
オオタバコガの被害発生
本日トマトの実2個に1mmに満たない小さな穴が開いているのに気がついた。
一つ目の実の中には長さ1cm程の小さな幼虫、二つ目にはオオタバコガと分かる大きな幼虫がいた。
しばらく前から葉に糞が落ちていたので4日前にBT剤を散布したがその前に実の中に潜り込まれてしまったのかもしれない。
ちなみに糞を落したのは葉に繭があったことからギンウワバ類の蛾と推定。
これ以上オオタバコガの被害が出ないことを祈る。
一つ目の実の中には長さ1cm程の小さな幼虫、二つ目にはオオタバコガと分かる大きな幼虫がいた。
しばらく前から葉に糞が落ちていたので4日前にBT剤を散布したがその前に実の中に潜り込まれてしまったのかもしれない。
ちなみに糞を落したのは葉に繭があったことからギンウワバ類の蛾と推定。
これ以上オオタバコガの被害が出ないことを祈る。
2023年7月22日土曜日
ハバネロ2023
昨年11月に実が収穫できた鉢植えのハバネロは気温が下がってきても枯れそうになかったので日中は外、夜間は室内取り込みで冬を乗り越えた。
6月以降花が咲いても落ちてしまう状態が続いていたが2鉢のうちの1鉢に3個の実が付き最初の収穫となった。
青い実の収穫であったが辛さはさすが。
実付きがよくないのは鉢植えの限界なのかと思うが株は元気な様子。
これからまた花を咲かせてくれるのかは分からずです。
6月以降花が咲いても落ちてしまう状態が続いていたが2鉢のうちの1鉢に3個の実が付き最初の収穫となった。
青い実の収穫であったが辛さはさすが。
実付きがよくないのは鉢植えの限界なのかと思うが株は元気な様子。
これからまた花を咲かせてくれるのかは分からずです。
2023年7月19日水曜日
突然の訪問者
一昨日夕食の後の事、部屋の中を飛び回る黒い生き物が突然出現。
蝉、蛾とは違う素早さでほんの一瞬だけ見えた。
襖を閉めてカーテンの裏を探すが見当たらず。
隣の部屋に静かに入り見渡すと壁に黒い生き物が止まっていた。
急ぎ虫取り網を取りに行き捕獲を試みると容易く捕まえられた。
大きさ数センチの黒い生き物は網目ではっきりと見えなかったが外観からコウモリと判断。
窓の外に放したときの姿で確信。
以前戸袋にいたことはあるが家の中は始めて。
夕方取り込んだ洗濯物に紛れ込んでいたという説が有力となった。
本当に驚いた。
2023年7月18日火曜日
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